こんにちは。”おでん”です。
割と早く結婚した”おでん”には実子が2人と
小学生の孫が4人います。
普段は嫁との2人住まいが、運転業務の無い
週末になると10人家族に変貌をとげます。
毎回の外食は懐にひびくので、最近は”おでん”の手作り料理がメインです。
ここで驚くのが、最近の子供たちの味覚と好物の変化です!
「何が食べたい?」の問いかけに帰ってくる答えは毎回ローストビーフ!
しかも写真の通りスーパーレアーで、噛んだ瞬間に肉汁がジュワーの
ほとんど生に近い物がお好みです。
嗜好の変化に驚くと共に、欧米人の食生活に近い一抹の不安を感じます。
そこで、今週末の献立は豚肉料理と決めました。豚バラ大根と生姜焼きです。
仕込みに向けてスーパーのチラシが気になって仕方のない”おでん”です。
豚バラブロックだけでも3キロ。評価の程は後日お伝えいたします。
こんにちは。”おでん”です。
昨日は年1回の運行管理者講習会でした。
これほど講習会が多い業界は稀です!
”おでん”だけでも適正診断、整備管理講習
運行管理講習など年に5回は受講します。。
国をあげての安全対策と理解していますが、講習会の内容が「濃い」の一言。
9時から14時までの5時間。1時間毎に10分の休憩を取りながら連続です。
内容は実際の事故映像やドラレコの録画映像で、原因や対策を論じます。
最後に試問があり60点以上で終了となります。
この日の受講者は定員の30人ビッシリで、講師の解説と映像を視聴しました。
スマホや居眠りもいっさいなく、安全管理の重責を担うエキスパートに脱帽です。
こんにちは。”おでん”です。
前回までのテーマとはうって変わって
今回はシーフードグルマーにはたまらん
情報です。場所はちょっと遠いですが、
次の旅行プランに是非加えてほしいです。
場所は先の記事でご紹介した”座敷童の宿”
がある青森県です。八戸市にある「八食センター」と言う巨大市場で、
全長170mに鮮魚から精肉まで70店が集う東北最大の食材市場です。
そんな巨大市場の一角に、買ったばかりの超新鮮な食材を持ち込んで
本格的な七輪で自分で焼いて食せる場所があるではありませんか!
しかもおとな1人500円と激安で2時間たっぷり炭焼きを満喫できます。
もくもくの煙も気にせず、大間産マグロの大トロと地場和牛”倉石牛”の
レアステーキなんて夢のコラボレーションも自在に楽しめます。
まもなく食材が一番美味しくなる秋季の到来です。八食センターど真ん中
に位置する「七輪村」。。。”おでん”を信じて是非お訪ねくださいませ!
ご満喫の後は、青森県を代表する紅葉の景勝地、十和田湖や奥入瀬
へも足を伸ばしてみてください。色付きの濃さが格段に違います。
さらに日本海側には世界中から注目を集める「不老不死温泉」もあり
2泊3日で充分にお楽しみいただけます。